和歌山市を中心とする和歌山県北部唯一の地元日刊紙、和歌山新報5月22日版第一面にて

【津波避難の「希望の丘」タジマ工業が提案】の見出しで 自社開発の大規模津波避難施設

「ホープヒルズ」と弊社田中社長を記事にしていただきました。

和歌山新報5月22日一面より

弊社の補強土壁工法、鋼製スリットウォールの技術を応用して独自の設計思想で開発された

「ホープヒルズ」

近い将来の訪れると懸念される南海トラフ大地震への備えとして、各自治体からも注目されています。
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